御嶽古道〜三十八史跡巡り 王滝口第14番 中央不動 前回の「王滝口第十六番 頂上本社」から3ヶ月も空いてしまいました。御嶽山おんたけさん三十八史跡巡しせきめぐり、今回は「王滝口第十四番 中央不動」を紹介します。順で行くと「第十五番 奥の院」なのですが、現在立ち入り禁止に加えて資料が揃っていな... 2025.04.06 御嶽古道〜三十八史跡巡り王滝口霊場十六箇所
御嶽古道〜三十八史跡巡り 王滝口第十六番 王滝口頂上本社 昨年最後に、黒沢口の最終番である「第二十二番 頂上奥社」を紹介しました。今年の御嶽山おんたけさん三十八史跡巡しせきめぐりは、王滝口の最終番である「王滝口おうたきぐち第16番 王滝口おうたきぐち頂上本社ちょうじょうほんしゃ」から順に、王滝口お... 2025.01.13 御嶽古道〜三十八史跡巡り王滝口霊場十六箇所
御嶽古道〜三十八史跡巡り 黒沢口第二十二番 頂上奥社 ついに投稿100回目です!ちょうど剣ヶ峰けんがみねへ着いたのも何かのご縁!?「第二十二番 頂上奥社ちょうじょうおくしゃ」は御嶽山の最高峰3067mの剣ヶ峰けんがみねにありま。ほぼずべての登山者が目指す場所と言って良いでしょう。頂上奥社は剣ヶ... 2024.12.31 御嶽古道〜三十八史跡巡り木曽の御嶽山の話黒沢口霊場二十二箇所
御嶽古道〜三十八史跡巡り 黒沢口第二十一番 三十六童子 御嶽山おんたけさん三十八史跡巡しせきめぐりを紹介しようと思ってカテゴリーを作りましたが、いつの間にか黒沢口が中心になってしまいました。黒沢口の山中は、残すところあと2つ、【三十六童子さんじゅうろくどうじ】と【頂上奥社ちょうじょうおくしゃ】で... 2024.12.30 御嶽古道〜三十八史跡巡り黒沢口霊場二十二箇所
御嶽古道〜三十八史跡巡り 黒沢口第十九番 高天ヶ原 前回の北御嶽の高天ヶ原(タカマガハラ)!とつなげて、今回は御嶽山おんたけさん三十八史跡巡しせきめぐりの黒沢口「第十九番 高天ヶ原」の紹介です。高天ヶ原より望む剣ヶ峰と四ノ池ほぼ同じアングルで季節は秋【高天ヶたかまが原はら】は美しい場所なので... 2024.12.11 御嶽古道〜三十八史跡巡り黒沢口霊場二十二箇所
御嶽古道〜三十八史跡巡り 黒澤口第十八番 四之池 五之池 今回は、御嶽山おんたけさん三十八史跡巡しせきめぐりの黒沢口くろさわぐち霊場「第十八番 四之池 五之池」を紹介します。以前、池に棲む龍神の話は紹介していますし、この二つの池は信仰としてはそれほど重要な位置にありません。【四ノ池よんのいけ】【五... 2024.12.09 御嶽古道〜三十八史跡巡り黒沢口霊場二十二箇所
御嶽古道〜三十八史跡巡り 黒澤口第十七番 三之池 摩利支天 今回は、御嶽山三十八史跡巡り「黒澤口第十七番 三之池 摩利支天」を紹介します。既に三ノ池や、摩利支天については紹介しているので、ここでは三十八史跡としての朱印帳の説明、石柱の場所について書きたいと思います。摩利支天の記述摩利支天摩利支天岳に... 2024.11.18 御嶽古道〜三十八史跡巡り黒沢口霊場二十二箇所
御嶽古道〜三十八史跡巡り 黒澤口第二十番 賽之河原 都合により、十七、十八、十九を超越して、先に二十番である賽の河原を紹介します。毎回番号順でなくて申し訳ないですが、以前に【賽さいの河原かわら】について記事を書いたので、先に御嶽山三十八史跡巡りとしての「賽之河原」を紹介します。というのも、既... 2024.11.03 御嶽古道〜三十八史跡巡り黒沢口霊場二十二箇所
御嶽古道〜三十八史跡巡り 黒沢口第十四番 金剛童子 御嶽山三十八史跡巡りの、黒沢口第十四番である【金剛童子こんごうどうじ】を紹介します。すでに黒沢口第十一番 白川大神黒沢口第十二番 覚明行場黒沢口第十三番 百間滝黒沢口第十五番 覚明堂黒沢口第十六番 ニ之池覚明入定之地と紹介してきているため、... 2024.10.23 御嶽古道〜三十八史跡巡り黒沢口霊場二十二箇所
御嶽古道〜三十八史跡巡り 黒沢口第十二番 覚明行場 最近【覚明行者かくめいぎょうじゃ】に関連した記事を取り扱っているので、今回もこのままの流れで行きたいと思い、「黒沢口第十二番 覚明行場」を紹介します!【覚明行場かくめいぎょうば】は御嶽山ロープウェイ駅の登山口から約10分ほどの位置にあります... 2024.09.05 御嶽古道〜三十八史跡巡り黒沢口霊場二十二箇所